勤怠状況の把握 の際に導入されている事例をさがす

『Akerun入退室管理システム』なら、入室・退室するだけで正確な入退室履歴を自動で取得することができる。勤怠管理システムとAPI連携すれば、最初の入室時間と最後の退室時間のみを抽出することも可能。入退室履歴の取得・把握がスタッフの働き方改善につながり、さらには労務管理側の大幅な工数削減にも役立つ。

インタビュー形式にてご紹介(詳細ページあり)



API連携で勤怠状況を把握し社員のワーク・ライフ・バランスを改善




入退室をセンシングし、ログデータを労働改革と自社事業に生かす


一言コメントにてご紹介

マテリアルワークス株式会社download

オフィスの入口にご使用。非常時以外は物理的な鍵の使用を避けたいというご要望があり、社員の方々が元々お持ちのスマートフォンやICカードでの出入りを実現。同時に、勤怠管理ソフトとの連携により、煩雑な勤怠管理を解消。

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