情報漏えい対策 の際に導入されている事例をさがす

個人情報流出や機密漏えいなどの問題が多発している昨今、各企業でのセキュリティ意識も急激に高まっている。『Akerun入退室管理システム』なら、関係者のみに入室権限を渡せるだけではなく、誰が・いつ入退室したのかを記録しリアルタイムで閲覧できるため、情報漏えい対策のひとつとしても力を発揮する。

一言コメントにてご紹介

株式会社ニコンインステックdownload

非破壊検査装置などがあるデモンストレーション施設のエントランスおよび各個室のドアに設置。 多くのお客さまがいらっしゃる中で、機密性の高い被検物を安心してお持ち込みいただけるよう、セキュリティ強化を目的に導入。

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BSP税理士法人download

移転をきっかけに電子錠の代わりとして、エントランスのドアに設置。クライアントの大切な情報を守るため、セキュリティ強化を目的に導入。また、入退室時間をリアルタイムに確認できるため、従業員の健康管理につながった。 簡易的に導入でき、低コストでの事務所運営を実現できるため、重要な情報を多く持つ士業事務所に最適とのこと。

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株式会社日比谷情報サービスdownload

執務室の入口に設置。ISO9001認証やPマーク取得は完了していたが、クライアント情報の保護をより強固にするため『Akerun入退室管理システム』を導入。導入をきっかけに、FeliCaカードを社員証として登録し、カードでの入退室管理もスタートさせたとのこと。

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