SHARE OFFICE
シェアオフィスやコワーキングスペースにAkerunを導入することで、
会員管理と鍵発行を自動化し、受付スタッフがいなくても
安心して運営できる環境を実現できます。
累計10,000社以上の導入実績から、
施設運営に最適な活用方法をご紹介します。
SHARE OFFICE
シェアオフィスやコワーキングスペースAkerunを導入することで、会員管理と鍵発行を自動化し、受付スタッフがいなくても安心して運営できる環境を実現できます。累計10,000社以上の導入実績から、施設運営に最適な活用方法をご紹介します。
CHALLENGES
シェアオフィス・コワーキングの入退室管理・鍵管理でよくある課題をまとめました。
01
物理鍵やカードキーは紛失・複製のリスクがある。退会した会員や期限切れの利用者が入れてしまう状況を防ぎたい。
02
来館のたびにスタッフが対応していると、人手不足でのオープンや24時間営業に踏み切れない。無人・省人化で運営コストを抑えたい。
03
入会・退会・プラン変更のたびに手作業で鍵権限を更新している。会員管理や予約システムと鍵を一体で管理できず、運営の手間が増えている。
SOLUTIONS
後付け型スマートロック導入社数No.1のAkerunなら、大規模な工事なしでシェアオフィスやコワーキングスペースの入退室管理を刷新できます。
※2026年3月期_入退室管理システムにおける市場調査/調査機関:日本マーケティングリサーチ機構

01
ICカードやスマホが鍵になるため、物理鍵の紛失・複製リスクを排除できます。退会や利用期限に応じて入室権限をすぐに変更でき、不正入室を防止できます。
02
利用者はICカードやスマホをかざすだけで入館できるため、受付スタッフがいない時間帯も運営が続けられます。早朝・深夜・休日も無人で対応できます。


03
会員管理・予約・決済システムとAPI連携し、入会・退会・プラン変更に応じた鍵権限の発行・剥奪を自動化。入退室履歴から利用時間の把握・請求管理まで一元化できます。
BENEFITS
Akerunを導入したシェアオフィス・コワーキングで実際に得られた成果をご紹介します。
申込当日0日
入会や利用登録が完了したら、管理画面からその場で鍵権限を発行できます。物理鍵の作成・郵送・受け渡しを待つ必要がなく、利用者はすぐに入館できます。
※Akerun Connect上での鍵権限の即時発行機能に基づく
1枚
ICカード1枚で複数拠点を横断利用できます。利用者はカードを使い分ける手間がなく、運営者は拠点ごとに鍵を管理する必要がなくなります。
※三井不動産ワークスタイリング・シェアオフィスLIFORK等、複数拠点での横断利用を実現した事例に基づく
24時間
鍵の受け渡しや受付対応を自動化することで、アイドルタイム・深夜・休日も無人で運営できます。人件費を削減しながら、利用者の利便性向上と稼働率アップを実現できます。
※無人・省人化運営を実現した複数の導入事例に基づく
CASE STUDIES
Akerunを導入したシェアオフィス・コワーキング活用事例をご紹介します。
導入の決め手や成果をご確認ください。
導入事例をもっと見る
FAQ
シェアオフィスへのAkerun導入を検討中のお客様からよくいただくご質問にお答えします。
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Akerunはシェアオフィス・コワーキング以外にもさまざまな業種でご活用いただいています。

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導入検討のご相談からお見積もりまで対応します。
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