FACTORIES
工場や物流施設にAkerunを導入することで、
入退室を権限で管理し、誰がいつどの扉を通ったかを記録し続けます。
多拠点・多扉の管理を一元化し、
セキュリティと運用効率を同時に高める活用方法をご紹介します。
FACTORIES
工場や物流施設にAkerunを導入することで、入退室を権限で管理し、誰がいつどの扉を通ったかを記録し続けます。多拠点・多扉の管理を一元化し、セキュリティと運用効率を同時に高める活用方法をご紹介します。
CHALLENGES
工場・物流施設の入退室管理・鍵管理でよくある課題をまとめました。
01
入退室の記録が残らず、セキュリティ管理が不十分
物理鍵やキーボックスで運用しているため、誰がいつどの扉を通ったかが記録されない。不正入室・情報漏洩・盗難が起きても、事後の確認ができない。
02
鍵の紛失・管理コストが増え続けている
社員・派遣・業務委託・協力会社など出入りする人員が多く、物理鍵の管理・紛失対応・交換コストが積み上がっている。退職・契約終了後の鍵回収も確実に行えていない。
03
工場・倉庫が複数拠点にまたがり、扉ごとに異なる錠前や管理方法が混在している。担当者が現地に行かなければ鍵の状況を確認・変更できず、管理工数がかかっている。
SOLUTIONS
後付け型スマートロック導入社数No.1のAkerunなら、大規模な工事なしで工場や物流施設の入退室管理を刷新できます。
※2026年3月期_入退室管理システムにおける市場調査/調査機関:日本マーケティングリサーチ機構

01
ICカードやスマホでの入退室記録をクラウドに自動蓄積。権限のない人は入室できず、入退室履歴をいつでも確認・出力できます。Pマーク・ISMS審査で求められるアクセス管理の証跡にも対応できます。
02
ICカードが鍵になるため、物理鍵の紛失リスクや交換コストを大幅に削減できます。退職・契約終了時は管理画面から即時に権限を失効させられるため、鍵の回収を待つ必要がありません。


03
全国の工場・倉庫の入退室状況と権限設定を、ひとつの管理画面で確認・変更できます。担当者が現地に赴くことなく遠隔で権限管理が可能で、拠点数や扉数が増えても運用の手間が変わりません。
BENEFITS
Akerunを導入した工場・物流施設で実際に得られた成果をご紹介します。
0件
権限を即時失効させられるため、退職者や契約終了した協力会社スタッフの入室を確実に防止できます。鍵の回収漏れによる不正入室リスクを排除できます。
※Akerun Connect上での鍵権限の即時失効機能に基づく
1画面
複数の工場・倉庫にまたがる扉の入退室状況と権限設定を、ひとつの管理画面で一元管理できます。
※Akerun Connect上での多拠点・多扉一元管理機能に基づく
24時間
夜間・休日を問わず、入退室のたびに記録が自動で蓄積されます。監査・セキュリティ調査の際に必要な証跡を、いつでも呼び出せます。
※Akerun Connect上での入退室ログ自動記録機能に基づく
CASE STUDIES
Akerunを導入した工場・物流施設活用事例をご紹介します。
導入の決め手や成果をご確認ください。
導入事例をもっと見る
FAQ
工場・物流施設へのAkerun導入を検討中のお客様からよくいただくご質問にお答えします。
もっと見る
Akerunは工場・物流施設以外にもさまざまな業種でご活用いただいています。

Akerunの導入についてのご相談・お見積もり、製品カタログのダウンロードはこちらから。

導入検討のご相談からお見積もりまで対応します。
導入検討のご相談からお見積もりまで
対応します。
お問い合わせをする
製品カタログ・導入事例集を無料でお届けします。
製品カタログ・導入事例集を
無料でお届けします。
資料をダウンロードする