OFFICE

オフィス

「うちのオフィスには、どう活用するのが最適か?」
その答えは、累計10,000社の導入実績の中にあります。
Akerunは入退室管理とICカード勤怠を一元化。
あなたに合った運用方法を、
実績データをもとにご案内します。

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オフィス

「うちのオフィスには、どう活用するのが最適か?」その答えは、累計10,000社の導入実績の中にあります。Akerunは入退室管理とICカード勤怠を一元化。あなたに合った運用方法を、実績データをもとにご案内します。

CHALLENGES

こんなお悩みはありませんか?

オフィスの入退室管理・鍵管理でよくある課題をまとめました。

01

監査対応・ログ管理が
手書きのまま

「誰がいつ入室したか」を手作業で記録しており、審査で求められる正確な証跡をそろえることが大変。

02

勤怠修正の工数が
毎月膨らむ

タイムカードやWeb打刻の押し忘れ・ミスが多く、毎月末の修正工数とバックオフィスの人件費が膨らんでいる。

03

Pマーク・ISMS審査への
対応が大変

審査では入退室の記録やアクセス権限の管理が問われるが、手作業では証跡の準備に毎回手間がかかる。

SOLUTIONS

Akerunがオフィスの課題を解決します

後付け型スマートロック導入社数No.1のAkerunなら、大規模な工事なしでオフィスの入退室管理を刷新できます。

※2026年3月期_入退室管理システムにおける市場調査/調査機関:日本マーケティングリサーチ機構

オフィスのドアに設置されたAkerunデバイス

01

入退室ログを、
自動でクラウドに記録

ICカードやスマホをかざすだけで、誰が・いつ入室したかを自動で記録。手書きの台帳が不要になり、監査で求められる正確な証跡がそのまま残ります。

02

主要な勤怠システムとAPIで即連動

入退室の記録を主要な勤怠管理システムへAPIで自動連携。打刻の押し忘れ・修正が減り、毎月末のバックオフィス工数を大きく削減できます。

Akerunと主要な勤怠管理システムがAPI連携するイメージ図
タブレット端末で入退室管理画面を操作する手元の様子

03

Pマーク・ISMS審査の
入退室要件に対応

入室できる人を権限で管理し、その記録を証跡として提出可能。審査で問われる「物理的なアクセス管理」の要件に、そのまま対応できます。

BENEFITS

オフィスでの導入効果

Akerunを導入したオフィスで実際に得られた成果をご紹介します。

月21時間削減

勤怠突合作業の削減

勤怠システムとAPIで自動連携。
毎月の手作業による突合・修正工数を大幅に削減できます。

※従業員100名・出社率50%の企業を想定した試算

鍵紛失リスク0%

交換費用なし

物理鍵を廃止することで鍵紛失時の高額なシリンダー交換費用が発生しません

※Akerun導入後、物理鍵はバックアップで保管が必要

最短1日

工事不要で運用開始

既存の扉をそのままに、最短当日から入退室管理をスタートできます。

※標準的な設置期間。設置環境により異なります

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FAQ

オフィスの
Akerun導入でよくあるご質問

オフィスのAkerun導入でよくあるご質問

オフィスへのAkerun導入を検討中のお客様からよくいただくご質問にお答えします。

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Akerunはオフィス以外にもさまざまな業種でご活用いただいています。

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