スマホでの鍵発行、オートロック機能で次世代シェアハウスの無人化を実現


MIRAIEの導入事例


目的/効果

‐鍵の受け渡しに立ち会い不要

‐オートロック機能でチェックアウトが非常に便利に

MIRAIE
オーナー 佐別当 隆志さま

家族とゲストが住む一軒家の未来型シェアハウス。
AirBnBを活用し、家族と一緒にシェアハウス・ゲストハウスを運営している。

Qこれまでの環境では、どのような課題がありましたか。

Aチェックイン、チェックアウト時には常に誰かが立ち会わないといけないことが不便でした。

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ゲストの人はだいたい3泊から1週間の短期滞在の人がほとんどです。
家族で運営しているので、受付で鍵を渡す時に僕たち家族のだれかが常についていないとけないという状態でした。チェックアウトするときも基本的に誰か立会いがないといけないのがとても不便に感じていました。


Q導入してみて、効果はありましたか。

A受付は鍵の発行だけでよくなり、オートロック機能でチェックアウト時の立ち会いも不要になりました。

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チェックイン、チェックアウトの時、基本的に僕らがいなくてもWeb上で鍵の発行をするだけで大丈夫になり、受付の無人化が実現できました。特に日中のチェックインに時間を合わせるのはすごく大変なんですけど、そこが解決したのが非常に嬉しいです。また、Akerunによって部屋のドアをオートロックにできたので、チェックアウトの時も僕らが立ち会う必要がなくなり、ゲストにも安心して出て行ってもらえるのが非常に助かっています。フィーチャーフォンしか持っていない人とか、スマホのバージョンが古い人にはURL鍵も発行できるようになったので、より多くの方に利用してもらえるようになりました。


Q使用してみての感想を教えてください。

A部屋のオートロック化と鍵の受け渡しのクラウド化で、ライフスタイル自体がスマートに進化しました。

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このサービスを導入してから、物理的な鍵での管理からオートロックに変わり便利で運営しやすくなったのと、鍵の受け渡しに関してもクラウド化でき、ゲストやシェアメイト、そして僕らのライフスタイル自体がスマートに進化したと思います。


MIRAIE

お問い合わせは、「MIRAIE」ホームページより

URL:http://miraie.info/